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プロゴルファー

本日は、WEBプロフェッショナルコースの中で、wordpress第2回目の授業をおこないました。
という、仕事っぽいブログにしようとしましたが、普通のブログになってしまうのでそれは置いておいて、おもしろい写真がでてきました。
シャッタースピードを試した写真です。

シャッタースピードとは、その言葉通りシャッターが切れるスピードです。
早ければ早いほど、見たこともない写真が手に入ります。

たとえば、水しぶきの写真もそうですね。
シャッタースピードを速くすれば早くするほど、おもしろい写真が見ることができます。

これは1/800秒です。
プロゴルファーが構えて、見事に打つまでを4枚撮影できています。

シャッタースピード シャッタースピード シャッタースピード シャッタースピード スカッと打つはずが・・・

写真って、いろいろできますよね?
写真っておもしろい!

福袋

昨日、ニュースを見ていたら、デパート各店が発表した2012年の福袋が紹介されていました。
福袋は、時代を反映するとよく言われます。

今度の2012年の福袋はというと、防災用品の入った福袋や、家族向けの旅行の福袋、
東京スカイツリーに入場できる福袋も登場したそうです。
本当に、今の時代をよく表しているなと思いました。

防災用品の福袋は1万円程度で、中身は非常持ち出し用リュック、ライト、水、カンパンなどが入っているようです。
旅行の福袋は、家族の絆を深める為の旅行と打ち出していて、震災後に強まった「絆」志向を反映しています。
また、家族との絆をテーマに、土鍋やコタツの福袋もあるとか。
やはり、今年は大震災が起こったため、災害への備え、それから家族の絆を意識する人が多く、
そんな風潮からこのような福袋が生まれたのだなと感じます。

スカイツリーの福袋は、スカイツリーのグッズの入ったものや、建設現場の見学ができるものまであると聞いて驚きました。

以前は、外車や毛皮、宝石など高価な福袋が登場したこともありました。
今年も、お店によっては高価格の福袋を取り扱っているようで、
中にはダイヤの入った1億円の福袋(4億円相当らしいです)を販売する宝石店もあるようです。

私は欲しいものを選んで買いたいので福袋はあまり買ったことがありません。
(断捨離してから、余計なものは要らないと思うようになりました)

でも、何が入っているかお楽しみ、というのも、新年の運試しのようで、
袋を空ける時のワクワク感もまた、楽しいんですよね。
1年に1回くらいは、こういった買い物も良いかもと思いました。

まだ今日は11月30日なのですが、いろいろ調べていると、
もう先行予約ができるお店も多いことが分かりました。
あらかじめ中身が分かる福袋は、失敗が無くて良いかもしれません。
震災の復興支援の福袋も、良いなと思いました。

多くの家を見て

本日も撮影に行ってきました。
今までに何棟の新築住宅を見たのか覚えていませんが、本当に多くの家があり、それぞれの特徴を持った工務店があります。
特徴を見せる。
何か一つでいいから、強みを見せる。
家だけでなく、何でも通じることです。

◎◎だけは負けない!これだけは任せて!
という売り方が一番の成功パターン。
でも、それもギャンブルのような気がして・・・

家の売り方もいろいろとあります。
木造だけにこだわる
無垢材にこだわる
鉄筋コンクリートの家のみ

工務店によって多くの特徴を持っています。

しかし、一番問題なのは「なんでもできます!」です。
なんでもできますは、時にこれと言った特徴はありませんに聞こえます。
売り方は難しいですね

夜景
本日は夜景撮影もしました。
本日の住宅は、無垢材を柱や梁に使い、リビングに特徴のある心地の良い家でした。
また、写真を掲載しますね。

温かい、心地の良い家
これが一番ホッとできる家ですね。

会席料理

本日、恵那峡グランドホテル様の12月の会席料理の撮影をさせていただきました。
旬の食材を使った月替わりのお料理は美味しいと評判です。
盛り付けも細部まで凝っていて、毎回、季節を感じます。

会席料理について、私はそれ程詳しくなかったので、調べてみました。
会席料理とは、お酒の席で出される料理のこと。
(読み方は一緒でも、懐石料理はお茶の席で出されるお料理なので別のものです。)
会席料理は、吸い物、刺身、焼き物、煮物など、旬のお料理が一品ずつ出され、
お酒と一緒にゆっくりと楽しめるのが魅力です。
一つのお皿を皆でつつくのではなく、一人一人に出されるものなので
気兼ねなく楽しめるのも特徴とのこと。

さて、早いもので、今年ももう忘年会の時期になりました。
職場の方々と、お友達と、無尽仲間と、皆さんで会席料理を楽しんで
この1年をふりかえってみるのはいかがでしょうか。

会席料理 12月

目線はお客様

今日の午後からお客様のところに行って商品撮影をしていました。
こういった仕事は久しぶりだったので、色々指導していただいて撮影を行っていました。
この商品の場合はこの角度から、この枚数で、このカメラの位置でと色々指導していただきました。
覚えることに必死だったのですが、「お客様がどの部分を見たいとか、どの位置がかっこよく見えるとか
考えながら撮影するといいよ」と言われ、そうかぁ~と納得して今日半日の撮影が終わりました。

明日からはちょっと余裕を持って、自分がお客さんになったときに何が見たいかということを考えて
撮影していきたいと思いました。早く慣れればいいなと思います。

酷似

お気付きでしょうか?

明治製菓とムヒのロゴマークが似ていることを!!

夏にCMを見ていて気付きました。

ムヒは、かゆみ止め用外用剤でおなじみですね。
虫刺されにムヒです!

明治製菓はご存知の通り、製菓会社。

この両社のロゴマーク。

こちら、


私は、明治製菓といえば、茶色ベースにゴールドのロゴの板チョコを連想しますので、
明治のロゴは赤色という印象があまり ありません。
ですので、明治のロゴを見ると、ムヒと勘違いしてしまいます。

明治製菓にとっては、損失ですよね。

ここまで、酷似していると、いろいろ問題がありそうです、、、。

ロゴマークは、それを見た瞬間に、その企業を連想させる大切なものです。

ロゴデザイン作成の際には、慎重に作業をしたいものです。


社長の仕事

最近こんな本を読みました。
「従業員30人までの会社の業績は100%が社長の責任」
身が引き締まる思いで読みました。

通常会社組織の役は
社長→専務→部長→課長→係長→主任です。
仕事を細分化し、責任を持たせるというやり方ですね。

しかし、少人数の会社をはじめ30人以下の会社では、
社長→全役員、全従業員なのだそうです。

考えてみればごもっともな話です。
今後の戦略や仕事の取捨選択は社長の全責任で判断し指示をしなければならない。というものでした。
この判断を間違えると全従業員が間違った方向へ行ってしまい、取り返しのつかないことになってしまうのです。

さらに社長の仕事として、
営業、仕事の取捨選択、スケジューリング、納期管理、見積り請求まで管理しなければならない。
要は社長も現場の一員ということです。

弊社では仕事案件も多岐にわたり、なおかつ数もあります。
11月でいえば約30案件。12月は約40案件です。
しかもほとんどの案件は「提案、デザイン、コーディング、プログラミング、撮影」など複数の人が担当を持ち、進めていかなくてはなりません。一人が遅れれば後の工程がすべて遅れることになります。

常に全員のスケジュールを社長自ら管理し、制作している人が無駄なく円滑に仕事が進むように、常に先回りをしてトラブルなどを回避していかなければなりません。

ある企業の社長さんが「鳥の目、虫の目」という話をされました。
要は社長は「鳥の目」になって上から全体を見渡し、方向付けと全体管理をする。
従業員は「虫の目」になり目の前にある仕事を凝視し、品質向上や難問の解決に全力を尽くす。
というものでした。

会社を維持していくこと、業績を伸ばしていくことは本当に大変だと思います。

夜中まで働いている社員にはもっとゆとりある生活をしてもらいたいし、もっと高い給料を払えるようになりたいと思っています。

それには、組織のあり方を少しづつ修正しながら、最高のパフォーマンスが得られる会社にしていきたいと考えています。

小さくても強い企業を目指します!

笑みが入る

本日、いつも建築写真を撮影している建築会社の方と話をする機会があり、無垢材との付き合い方ですばらしい言葉を聞きました。
それが『笑みが入る』です。

接着剤で木材を固めた集成材という安い柱や梁ではなく、その建築会社は自然素材・無垢材、いわゆる切ったままの状態の木材をそのままに柱や梁に使っています。
長い間住んでいると無垢材は、多少の割れ、そり、ゆがみがでてきます。
人が大笑いすることを「破顔する」と言うように、この無垢材に割れが入ることを建築会社の間では、『笑みが入る』というらしいのです。

自然素材は呼吸している。
無垢材も家族とともに生きている。

柱も梁も笑っている家を創っているのです。
家族を包み込む家に笑顔のある家。

今では、シックハウスなんていう信じられない言葉も聞いていますが、その建築会社はそんなこととは無縁の家をつくっているのです。
建築写真を撮影し、その建築会社様が建てた家を何棟も撮影していますが、本当に気持ちのいい家です。
ここで、この建築会社は・・・と書くと、完全に宣伝目的で書いていると思われるので言いませんが、恵那市にある本当にすばらしい家を建てる会社です。

家に入るとわかるって言えばいいのか
何が違うのかなと思い、「香り」かなとも思いました。
いい言い方をすると、漂う空気が違います。
もっとうまく表現できるといいのですが、その家に入れば誰もが理解できる思います。

今日お会いしたその方が言っていました。
『建てたお客さんも言うけど、私も、自分の家が一番気持ちいいと思うもんね。』
と、さらりと言っていました。
もちろんその方は自分の会社で自分の家を建てています。

すごい!カッコいい!
と思いました。
今月も何棟か撮影がありますが、素晴らしい家が見えることが楽しみです。

柱が家族を見て笑っている
家族も家を眺めて、家が笑ってるねと言える
いい家ですね

アイギハウジング 岐阜県注文住宅なら恵那市のアイギハウジング

伝わる文章 ~カタカナ語~

ホームページの制作を仕事にするようになり、以前よりも文章を書く機会が増えました。
いつも、読み手に「伝わる」文章を書くことを意識しています。
今、文章作成についての本を読んでおり、この中には沢山の文章作成のコツが紹介されているのですが、
その中で印象に残ったのが、「カタカナ語を乱用しない」という点でした。

なぜ印象に残ったかというと…
先日、ファッション誌を読んでいる際に、
誌面にはカタカナ語があまりに多いことに気づいたのです。
トラッド、アウター、フルレングスなどのファッション用語から
フィーチャー、レコメンド、チョイス、 etc…
英語から派生した言葉なので分かるものも多いのですが、
中には日本語でも良いのでは?と思ってしまう言葉まで。

ファッション業界では、新しいものが海外から入ってくるので
カタカナの方が意味が通じやすかったり、便利なことも多いです。
IT業界でも同じことが言えますが、新しく入ってきた専門用語は、うまく該当する日本語を探すのが難しいこともあります。
そういった場合はカタカナ語を使用すべきだと思います。
ファッション業界では、洗練された印象を与える為、また言葉の響きも考えて
カタカナ語を多用しているように思えます。
この目的を果たせるのであれば、使用するのもありかと思います。

しかし必要の無いところでカタカナ語を使うことは、
読み手を戸惑わせ、結果、伝わらない文章になってしまう可能性があります。

アセスメント(影響評価)、イニシアチブ(主導権)、コンセンサス(合意)などの言葉はビジネスシーンでよく使われます。
今ではだいぶ一般的に使われるようになったと思うのですが、
カタカナでなくとも、日本語でも十分なのではと思いました。

また、文章を書く際には、読み手の年齢層やその分野にどの程度詳しいのかについても考慮する必要があると思いました。
比較的若い年代の方ならカタカナでも伝わるかもしれませんが、
読み手が高齢の方だったら、と考えると、日本語で書いた方が良いでしょう。
読み手が専門知識を持っていれば伝わるカタカナ語も、専門外の方には伝わりません。

読み手のことを考えて、言葉を選ぶようにしたいと思いました。

この前の土曜日にミニストップに行きました。
店内に入るとすぐにベアブリックがあたるオーナメントくじがありました。
ディズニーのキャラクターがデザインされていてとてもかわいくて、
でもくじするのに500円もかかるので躊躇していましたが、一緒にいた知人がやってみたら?
と言ってくれたので、くじをひいてみました。
そしたら2個ベアブリックが当たりました!通常は一体だけなのですが、ダブルブリック賞が
あたりチップ&デールのベアブリックをいただきました。

最近ちょっとついてるなぁ~と思うことがあります。
g.uに行ったらずっとほしかったフリースのタートルネックが290円で手にはいり、
二晩続けて流れ星を見ることができました。

いいことが続くとあとが怖いですが、ちょっとしたことでも幸せだと思えるように
生活していきたいと思います。

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