建築会社専門 営業ツール

建築写真入りのカレンダー

早いものでもう10月も終わりに近づきました。
11月に入ると、年末まであっという間。

カレンダーをめくれば残り1枚。
今年も早かったなぁと思いながら、新しいカレンダーを用意しないとなぁと思う頃ですね。

この壁掛けカレンダー、年の瀬にいろんなお店や会社からいただく機会が多いものです。
それでも、お家のリビングや書斎に、オフィスに、何枚飾るでしょうか?
 
沢山いただいても、飾るのは1部屋に1枚、多くても2枚程度ではないでしょうか。
いただいたカレンダーの中から飾る一枚を選び出す時に、
どういう基準で選んでいるでしょうか?
おそらく、
・デザインが良い
・使いやすい、見やすい
この基準で選ばれたカレンダーが、一年間、壁にかけられるという栄光をつかむのです。
 
ではこの、見やすい、使いやすいとはどういうことなのでしょうか。
・予定を書き込むための欄が用意されている
・六曜(大安・赤口・仏滅・友引・先勝・先負)が書かれている
・日曜始まりなのか、月曜始まりなのか(人によって好みが分かれますね)
こんな条件が思い浮かびました。

壁に飾って毎日目にする訳ですから、デザインの良さは必須条件。
だからといって、デザインだけで使い勝手が悪かったら、
カレンダーではなくただのポスターになってしまいます。
(そういう用途としても有りですが…)
 
建築会社様も、毎年、自社の新築住宅の施工実績の写真を
載せたカレンダーを作っているというところも多いですね。
 
ディーシーエスでは、カレンダーの制作も行っています。
見た目の美しさはもちろん、使う人にとっての使いやすさを考えたデザインをご提案します。
 
カレンダーをもらった、家を建てようと考えている
見込みのあるお客様が気に入ってくれて、家の壁にかけて使ってくれるようなカレンダーを目指しています。
 
また、カレンダーに掲載できる高画質の建築写真の撮影も行っています。
建築会社様の、施工実績の写真の撮影や販促ツールも、
ワンストップで依頼できる建築会社専門のディーシーエスにお任せください。

建築写真入りのカレンダー

こんにちは、
めっきり冷え込んだり、秋らしくなってきましたが
いまだに風邪をひかず、皆勤賞がとれるくらい仕事に来ている河合です。

勤めはじめてから自分の病気で休んだのは1~2回じゃないでしょうか。
その分、子供の熱や病気で休ませていただいていましたが。

だいたい熱が出ないので、胃腸風邪など、
物理的に仕事が出来ない状態にならないと仕事を休まない健康優良児です。

家族がバタバタと倒れるなか、自分だけインフルにならなかった!
胃腸風邪にならなかった!という経験を何度もしています。

ところが、この間会社から受けた健康診断の評価がEでした。
10月になったら病院へ行って来ようと思っているのですが、
予約時間13~16時をいつも逃してしまい、いまだに予約を取れていません。
早く予約を取らないとなぁ…と思っています。

仕事では、建築会社様のホームページやパンフレット、
その他営業ツールをつくっています。いつもと同じですね。

でも企画をする時間少しだけ多くなってきていて、
そんな時に、こうでもない、ああでもない、と考え、道が見えてきて、
その道に向かってアウトプットを繋げていくのはとても充実感があります。

「中津川市や恵那市で家をつくってくれる建築会社ってどこだろう。」
そんな風に、少しずつ、家を建てることに向かって動き出すお客様のことを考えます。

収納を作ろう!
家事動線を考えよう!
そんな言葉も知らないくらいのはじめてのお客様。

とにかく「家」をつくるにはどうしたらいいのか?
わからないからとりあえず周囲の人に聞いた工務店へ電話をしてみたり、
ホームページを調べて資料請求をしてみたり、
そのくらい
家づくりのはじめの一歩を踏み出そうとしているお客様。

資料請求で住所や電話番号、名前を書くことが非常に高い壁で、
2~3日悩んで色々と調べてから送信ボタンをやっと押せる。

そんなお客様からのはじめての「お問い合わせ」。
それはとても嬉しいものですよね。

お問い合わせを頂くためには沢山の課題があると思います。

・お客様の不安を取り除くことができること
・お客様の夢をカタチにできると言えること
・お客様の想いを膨らませること
・お客様の知りたい情報が少しでも載っていて続きを聞きたいと思わせること
・お客様にとって身近で、寄り添い、親しみがあること
・お問い合わせ項目が複雑でないこと

それらがクリアできて、はじめて「お問い合わせ」が1件来るのではないでしょうか。

先日、私が企画のときから一緒につくらせていただいた工務店様のホームページにて、
はじめてのお問い合わせがあったことがわかりました。

ホームページが出来上がって公開されれば終わり、ではなく、
お問い合わせがあったときがスタートで、
そこからまたさらにお問い合わせの数を伸ばしていくことが
本当のホームページ運営なのだと思います。

営業 とか 営業ツール とひとことで言ってしまいますが、
その中には、お客様の側に寄り添い、
どれだけ伝え届けることができるか、
一生懸命考えた人の想いが沢山つまっているんだなと感じます。

人と人の繋がり、想いが家という形になっていく。
そんな現場を見ることができ、知ることができる機会を多くいただけて、
とても嬉しく思っています。

おまけ:
写真を撮っていただきました。
プロフィール画像など、変更していきたいと思います。
kawai

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